夢(恋の成熟)が叶う夢の吊橋を渡ってみた

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ちょこっと旅行

SLに乗って夢の吊橋へ

夢の吊橋

寸又峡プロムナードを歩いて「夢の吊橋」へ

バスに揺られること、約40分。
山の中をかなりのスピード進んでいく。私は楽しかったが、周りのお年を召した方々は、ちょっと怖がっていたような。

無事(!?)に「ホテルアルプス」に到着。少し休憩して「夢の吊橋」へ出発!

ホテルから徒歩5分程で「寸又峡プロムナード」なる入口に到着。そこからさらに歩くのだが、これがなかなかの道のり。。。しかも、なんだか古いトンネル(天子のトンネル)も抜ける。歩く道から山と山をつなぐつり橋を望むことができるが、結構下の方に見える。
「えっ、あそこまで降りるの?」と思うくらいの高低差に感じた。私はそれが楽しいのだが、周りで歩いている人の中には、「えぇ~」と言っている人も。(笑)

夢(恋の成熟)が叶う!?

でも、実際は感じた程の大変さはなかったので、体力に自信ない方でも大丈夫です!(笑)
雨も少しぱらつく中、「夢の吊橋」に到着。

夢の吊橋もつり橋の例にもれず、人数制限があり一度に渡れる人数は10人。その間、写真をばしばし撮りつつ待つ。夢の吊橋には、夢(恋の成熟!?)が叶うという言い伝えがあり、若い女性の方々もたくさん来ていました!
私は願う暇もなく橋の上でつり橋の楽しさを体感し、写真をさらにばしばし撮っていました。体感的にそんなに怖くない方で、みなさん普通に渡っていました。
谷瀬のつり橋」では、結構怖がっていた方がいましたが。

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