日本三名園の一つの兼六園を見に行ってきた

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ちょこっと旅行

金沢へ視感・味堪・癒湯の旅

兼六園

日本三名園の一つ

次の日は、再び金沢に戻り金沢市内をめぐる。

まずは「兼六園」(けんろくえん)へ。
金沢駅より兼六園周遊バスがあり200円(大人)で安いので、こちらに乗る!「兼六園下」で下車(本当は「兼六園上」で降りるのがよい)し歩いて登っていくと、兼六園と金沢城跡を結ぶ石川橋があるので堪能し、「兼六園」に入園。大人300円(小人100円)。

兼六園は、水戸偕楽園(かいらくえん)、岡山後楽園(こうらくえん)とならぶ日本三名園の一つ。
兼六園で有名なのが雪吊り。さすがにこの時期では雪はなかったが、その周りは人でにぎわっていた。

その他にも、夕顔亭や時雨亭などの歴史ある建物や、梅林などいろいろ語り出すときりがないので、写真を掲載!

また、岡山後楽園でもそうだったが、日本庭園に橋はつきもの!兼六園もいろいろな橋があり、庭園をいい感じで彩っていた。

金沢城公園

兼六園を出て石川橋を渡り、金沢城公園(無料)へ入る。石川門をくぐり、入っていくと広場があり河北門が見える。今はなき金沢城のまわりをぶらぶらと歩く。橋爪橋は工事中で見ることができなかった。残念。

金沢城公園を大手門口から出て、ひがし茶屋街を目指す。

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